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2017.06.19 
Goodsページで追加グッズ情報が更新されました。
また、Theaterページで追加劇場情報が更新されました。

story

1992年、2004年、2016年と12年周期で同じ日付、同じ場所で行われたBUCK-TICKの“CLIMAX TOGETHER”。
それは日本のロック産業黎明期からメジャーシーンで活動を続ける“BUCK-TICK”進化の軌跡。
身近な人の死、世界的テロ、自然の脅威。
何年経っても変わらず寄り添ってくれるファンとの深い絆、愛情。
決して抗えない悲しみや、誰にも奪えない喜びを共有することで、メッセージが生まれ、歌が生まれた。

今作は“CLIMAX TOGETHER”そして“BUCK-TICK”の核心に迫るべく、メンバーのインタビュー、
そしてこれまで作品として発表された映像を未公開シーンを含めて再編集したことにより、
結成から32年間共に歩んできたメンバーの成長や絆を感じ取ることができる作品となった。

1992年、2004年のステージを体感したという長年のファンも、近年ファンになったという人も、
新しい発見、感動と共に、改めてBUCK-TICKの真価を知る作品となることだろう。

BUCK-TICK

story

1992年、2004年、2016年と12年周期で
同じ日付、
同じ場所で行われた
BUCK-TICKの“CLIMAX TOGETHER”。
それは日本のロック産業黎明期から
メジャーシーンで活動を続ける
“BUCK-TICK”進化の軌跡。
身近な人の死、世界的テロ、自然の脅威。
何年経っても変わらず寄り添ってくれる
ファンとの深い絆、愛情。
決して抗えない悲しみや、
誰にも奪えない喜びを共有することで、
メッセージが生まれ、歌が生まれた。

今作は“CLIMAX TOGETHER”
そして“BUCK-TICK”の核心に迫るべく、
メンバーのインタビュー、
そしてこれまで作品として発表された
映像を未公開シーンを含めて
再編集したことにより、
結成から32年間共に歩んできた
メンバーの成長や絆を
感じ取ることができる作品となった。

1992年、2004年のステージを
体感したという長年のファンも、
近年ファンになったという人も、
新しい発見、感動と共に、
改めてBUCK-TICKの真価を知る
作品となることだろう。